美術・芸術

奈良西大寺展@三井記念美術館

GWの貴重な平日休みに美術館ハシゴ。
東京国立博物館の次は三井記念美術館へ。

でも三井記念美術館は基本いつも空いてるから
今日じゃなくても良かったのだけどf^_^;
奈良西大寺展の文殊菩薩像に一目惚れheart04
美しい(≧∇≦)
http://saidaiji.exhn.jp

Saidaiji

 

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茶の湯展@東京国立博物館

今年のGW、我が社は9連休\(^o^)/
貴重な平日休みを利用して
茶の湯展@東京国立博物館へ。
昔、裏千家茶道を15年ほど習っていたので
こういう展示会には心が躍りますnote

今回はずっと見たかった曜変天目が見られて
大満足!(≧∇≦)
実は近くの美術館の所蔵品なので
わざわざ上野まで行くことはないのだが
公開期間を忘れていることが多くf^_^;
博物館自体は許容範囲内の混み具合だったが
上野公園自体がものすごい混みよう(>_<)
http://chanoyu2017.jp

Chanoyu

 

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飛騨の円空:千光寺とその周辺の足跡

Enku

岐阜で生まれ育ったので
円空仏って割と子供の頃から慣れ親しんで(?)まして。
岐阜県の美濃地方ご出身なのよね、円空さんって。
小学校の頃、社会科見学で
2~3度円空仏を観に連れて行かれた記憶が。

だけどあんまり「気に入った」って記憶が残ってないcoldsweats01
子供にとっては
東大寺南大門の金剛力士像みたいなのの方が
分かりやすいんですわbleah

この展示会、たぶん行かなかったと思う。
ARATA君のトークショーがなければ

井浦新トークイベント&夜間貸切鑑賞会

井浦新さんと浅見龍介・東京国立博物館東洋室長が
円空仏の魅力について語ります。
トークの後は、参加者のみで展覧会を鑑賞します。

日時:2月12日(火・休館日) 18:30~20:00 (開場 18:00)
    ※2月12日は休館日です。開場時間になりましたら
     正門にお越しください。
会場:東京国立博物館 平成館大講堂、特別5室


生ARATA君!heart01
これは行かねばなるまい!rock
と発売日にチケットを無事ゲットし
昨日はFLEX17:00退社run
いそいそと東京国立博物館に向かったわけです。

ARATA君、素敵でしたーheart04
そして円空LOVE度がハンパない
司会者が話を向けなくても
ま~しゃべるしゃべるcoldsweats01
ペラペラしゃべる、というよりは
言葉を選んでゆっくりしゃべるんだけど
自分でどんどん話をつないでいくので
司会者や室長の出番ほとんど無し。

日本全国の円空仏を観るために
あちこち旅してるそうで
東北地方のはほぼ制覇済みとかeye
雪深い山奥の寺とかも
車のスリップにおののきながら訪ねて行くそうだから
円空LOVEの深さがうかがわれるcoldsweats02

円空役のオファーが来たら
是非やりたい、とのこと。
その時は仏像も美術さんにまかせず
自分で彫る、とかcoldsweats02

残念ながらARATA君との握手会等は
ありませんでした(当たり前)。

トークショーの後は
貸切鑑賞会だったのですが
イヤホンガイド、普段は借りないのに
ARATA君がナレーション担当、ということで
しっかり借用。
いい声してるわARATA君heart04

それにしても今回円空仏を久しぶりに観て
子供の頃の印象とずい分違って見えた。

特にこれ↓なんてちょっと感動した。

33

博物館でのレイアウトや照明で観ると
写真とはもうちょっと違った印象なのだけど。

「これ、手なんて彫ってないのに
 合掌してる手が見えるわー
 ザックリ彫った簡単な線で
 まとった衣のドレープが分かるし。
 すごい表現力だなー」
と子供の頃には思いもしなかった鑑賞ができた。

円空仏は柔和な笑顔の仏像だが
いやいやこの仏像の深さは子供には分からんわthink

興味のある方は是非。
ARATA君ナレーションのイヤホンガイドも
是非ご利用くださいhappy01

※ブログ中の写真は全て下記サイトより借用。
http://enku2013.jp/

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マックス・エルンスト展@横浜美術館

5/1、せっかくの平日休みなので美術館へ。
さすがに空いてましたhappy01
ゆったり観られて良かったgood

マックス・エルンスト-フィギュア×スケープ

http://www.yaf.or.jp/yma/jiu/2012/ernst/index.html

Image003_2

この人の絵、好きなのよね~notes
今回の展示は
絵だけではなく彫刻もあり
展示物がたくさんありました。大満足good

常設展示も今回初めて観ましたが
ここの常設展示、すごいのねー。
収蔵量が多いし、内容もイイgood

ミュージアムショップもカフェも寄りたかったのだけど
閉館時間ギリギリになってしまい
今回は断念despair
次はもっと時間に余裕をもって来ようthink

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「法然と親鸞 ゆかりの名宝」と「ゴヤ 光と影」

風邪気味で自宅に引きこもっている為
去年の書き残しネタをもう1つ。

去年の12/2(金)だったかな?に
法然と親鸞 ゆかりの名宝」@東京国立博物館 平成館

ゴヤ 光と影」@国立西洋美術館
に行ってきました。

Image004

「法然と親鸞」の方は
仏像目当てで行きました。
美しい仏像、大好きですhappy01

会期終了間際だったから
金曜の午後といえども
人多かったですdespair
ジジババ率高し。っていうかジジババばっかりgawk
「法然様」とか「親鸞様」と言って
ありがたそうに手を合わせている人多数。
私のように
「美しい仏像達はどこ?」という人は
あまりいなさそうでしたbleah
「親鸞さん、細くてきれいな字なんだけど
 きっと神経質な性格だな」
と写経を見ながら思ったり(何様?>私coldsweats01)

「法然と親鸞」はあまりに人が多くて
ゆっくり鑑賞できなかった為
不完全燃焼気味gawk
せっかく上野まで来たので
もう1つ観て行こう、と
「ゴヤ 光と影」に行くことに。

Image005

「ゴヤ 光と影」の方は
ちょうど会期の中間あたりだったので
人もあまりおらずゆったりと観られました。
あんまり人がいると
じっくり鑑賞できないのよね。
美術館はやはり平日行くに限るthink

今回の展示の目玉は「着衣のマハ」でしょうが
この画家、
こういう華やかな絵と暗い絵が両極端なのよねdespair
その両方が感じられる良い展示だったのではないかしら。

こちらはもうすぐ会期が終わるので
そろそろ混むんでしょうねdespair

帰りはエキュート上野のドミニク・サブロンでお茶して帰りましたcafebread


よし、これで去年の書き残しは全て吐き出しましたhappy01
風邪が今日で治って明日から外に出られますようにshine

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オルセー美術館展&マン・レイ展@国立新美術館

去年11月に
世田谷美術館に「オルセー美術館展」を観に行ったのですが
あれは工芸品が中心の小規模なものだった。
オルセーなら、やっぱ絵画が観たいですよねshine

今回の国立新美術館の「オルセー美術館展」は
そんなファンの気持ちを満足させる展示内容でしたhappy02
有名どころがズラリと揃ってました。
「そうそう、オルセーならこれが観たいのよ!」みたいな。

↓展示内容はこちらでご確認を。
http://orsay.exhn.jp/index.html

・・・が、会期は明日(8/15)まで。
その前日なんて当然混むよね~gawk
でも、お盆休みでみんな帰省してて、意外と人いないかもよ・・・?
なんて思ってみたりしましたが
見事期待外れでした。
すんごい人、人、人!!!bearing
入場規制してて50分待ち、と言われましたsad

中は当然イモを洗うようなごった返しようで
心静かに絵画を眺める、なんて状態ではなかったですが。。。sad

こういう人気展示は
やっぱり会期真ん中辺りの平日に
午後半休とか取ってあんまり人がいない時に来るべきだなぁ。。。

もう一つ観たのはマン・レイ展。

http://man-ray.com/

以前名古屋で展示を観た時に気に入ったので
今回のも観に行ってみました。
こちらはオルセー展に比べると空いていて
割と見やすかったです。

マン・レイって写真家なんだとばかり思ってたんだけど
絵も描いたり、オブジェ作ったり、映画も作ったりと
いろいろやってたのね。

内容的には両方とも満足なんだけど
・・・やっぱりもっと人が少ない時に観たいdespair

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オルセー美術館展

2週間に1回参加しているRUNの練習会会場が
今週は砧公園だったので
それなら帰りに世田谷美術館に寄って「オルセー美術館展」を観よう、
ということに。

シャワー施設とかはないから
練習会が終わった後、着替えてそのまま行くしかないdespair
自分的にはちょっと気持ち悪いけど
真夏じゃないからそんなに汗臭くはないっしょ、、、と
自分に都合よく考えることにcoldsweats01
だって私は今文化活動に餓えているのよ!!!bearing
と強行的に実行決定rock
練習会の後、世田谷美術館へ。

オルセー美術館展、とはいっても
上記リンク先からも分かるように
アール・ヌーボーの工芸品を中心とした展示。
まぁ絵画だったら世田谷美術館ではやらないだろうしねcoldsweats01

土曜日の昼間だというのに
入りは3~4割程度?
でも美術館はこれくらいの方が見やすい。
あんまり混んでるとじっくり鑑賞するどころじゃないもんねgawk

展示数は少なめだったけど
いい企画展だった。
ルネ・ラリックの飾りピンとか
ため息が出る美しさshine

マキシム・ド・パリのクッキー(この企画展用の)とかあって
思わず手が出そうになったけど
最近お菓子食べすぎなので我慢することにthink

ジョギング&美術鑑賞の両方が楽しめる砧公園、Goodです。
私は駒沢公園よりも砧公園の方が好きだな。
ジョギングコース的にも。

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「大琳派展」「スリランカ展」@東京国立博物館

金曜日(11/14)、午後半休を取って
東京国立博物館で開催中の
大琳派展」「スリランカ展」を観てきました。
「大琳派展」は11月16日(日)までの開催。
もっと早くに行こうと思っていながら
ハッと気付けばもう会期終了間際。
期間最終の土日なんてめちゃくちゃ混むに決まってる。
と、金曜に何とか午後半休をとって
上野に向かったわけでした。

Image003_2

「大琳派展」の公式サイトで込み具合をチェックすると
うげ、平日といえども10:00~17:00くらいまで
超混雑してそうじゃん!
なのでもう1つの気になっていた展示「スリランカ展」を先に観て
17:00くらいに「大琳派展」を観ることに。
1つづつ観るより、2つ同日に観たほうが料金もお得だしね。
(両展示のセット券が2,000円。当日券を別々に買うより700円お得なのだ。)

14:30頃、東京国立博物館着。
「大琳派展」は当然?入場制限をしていて
入場するのに30分待ち!
ディズニーランドのアトラクションかよ!
ま、でも予想通りなので
計画通りまずは「スリランカ展」の方に。

「スリランカ展」は表慶館での開催。
ここが私好みの洋館でheart01
私はこういうちょっと和の要素が入った
明治風のハイカラな洋館が大好きなのだ。
ここはまぁ込み具合30%くらい、って感じかな?
そこそこ人は入っていたけれど
まぁ展示物を見づらいほどではない、って感じ。
金色に輝く仏像や
煌びやかな宝石をちりばめた装飾品が素敵heart04
今世間で注目のガネーシャの像や
昔歴史の教科書で見た踊るシヴァ神の像も。
スリランカも是非一度行ってみたい国だなぁ。
ショップで象模様の絵葉書と(冷蔵庫に貼るのだ)、
同じく象模様のチケット入れを購入。
かわいいのだheart02

15:45、「大琳派展」の待ち時間はまだ30分となっている。
ちょっと休憩しよう、と東洋館のカフェでお茶することに。
ふと気付くと「秋の庭園開放」なんて立て札が。
観たい!が16:00までだweep
しまった、もっと早く気づいていれば
先に庭園を観てから「スリランカ展」に行ったのに。
※金曜日なので「スリランカ展」「大琳派展」ともに20:00まで観覧可能。
庭園観たかったなぁ、、、と嘆きつつ
カフェでマンゴープリンと紅茶で休憩。

16:30、まだちょっと早かろうと本館地下のミュージアムショップへ。
楽しそうなものがいろいろ売っていたけど
今回は何も買わず。

で、17:15。
そろそろ行くか、と平成館に向かう。
入場待ち時間10分、となっている。
まだ入場制限してるのかdespair
でもまぁ30分が10分になったなら
私も時間調整した甲斐があったというもの。
おとなしく並ぶと列はするすると進み
思ったよりストレスなく入場できた。

・・・でも入場はできたけど中はえらい混雑だった。
コインロッカーが全然空いてないwobbly
上着とバッグを入れて身軽に見物したいのに。
しょうがないので持ったまま見て回ることに。

今回の展示の最大の見ものは
俵屋宗達、尾形光琳、酒井抱一、鈴木其一の風神雷神図が
一堂に揃うことだ。
この展示会場自体が込み合ってたんだけど
特にこの4双の展示はすごい人だかり。

実はこの展示を観に来るまで
風神雷神図が4双もあるなんて知らなかったのだcoldsweats01
たまたまTVで尾形光琳の特集をやっていて、
彼が一時期スランプ?のような状態にあった時
弟の乾山から俵屋宗達のすごい絵が何とか寺(名前忘れた)にあると聞いて
観に行ったそうだ。
それが風神雷神図屏風で
それを観た光琳はそれこそ雷に打たれたようなショックを
受けたそうだ。
でその寺に通いつめ、狂ったように宗達の風神雷神図を
模写したそうだ。
現代のCG技術で宗達と光琳の風神・雷神を重ね合わせてみると
見事に一致する。
CGなんてものがなかった時代に
目による模写だけでそんなことが可能とは・・・

正確な模写ではあるけど
光琳なりの個性もちゃんと盛り込まれているようで。
まずは雷神の位置。
宗達の雷神は雷太鼓がフレーム外にはみ出る構図で
それが雷神のダイナミックな動きを表現している。
だけど光琳の雷神は風神とちょうど対象の位置に描かれている。
より安定した構図を光琳は好んだようだ。

あと実際展示会場で見て思ったのだけど
宗達の風神・雷神は目線が下界に向いているのに対し、
光琳の風神・雷神は競い合うように互いを見ているのだ。
一般的に宗達の風神雷神図の方が人気が高いようだが
私も宗達のものの方が好きかな?
宗達の方が線も細めで
よりシャープな感じがするのだ。

あと本阿弥光悦の楽茶碗が3つ並んでて
これも素敵だったなぁ。。。

と芸術の秋を堪能した金曜の夕べでございましたmaple

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三井記念美術館でセレブな気分に浸る

昨日は午後半休しました。
"オーダーメイド♪"の靴&インソールを受け取りに行こうと思って。
(靴の感想はまた明日にでも。)
時間に余裕があった為
初めて三井記念美術館に行ってみました。
竹PYONちゃんのブログに
三井家の茶箱と茶籠」展に行ったことが書いてあり
自称:茶人のtakecoとしては
「これは行ってみねばなるまいrock
と思ったわけです。

和服で行くと
入場料800円が500円になる、と書いてあるので
「をを!」と思ったのですが
午前中は会社なので
まさか着物で行くわけにもいくまい、と。
それに平日に和服で行く人なんてそんなにいないよね・・・
などと思っていたら
それはとんでもない認識違いで。。。

ほとんど和服の人ばっかりやん!!!wobbly
何?ここってそーゆー美術館だったのか!

和服の人9割。
残りの1割も割とちゃんとしたお洋服。
・・・私はといえば
昨日の朝はご存じの通りの暴風雨だったので
ズブ濡れになってもいいように
ジーンズ&スニーカー・・・coldsweats01
因みに私以外のそういう服装の人は
いかにも美大生って感じの若者クン1名だけでした。

そういえば学生の頃アメリカでホームステイした時に
ホストマザーに言われたことがある。
ある日美術館に行くことになって
やはりいつも通りのジーンズで行こうと思っていたところ
朝食後に
「今日は美術館に行くからスカートを履いてね」と。
昨日の着物集団の中で居心地の悪い思いをする中
そんな記憶が頭をよぎったのであった・・・
他の美術館はともかく
また三井記念美術館に行く時は
着物かちゃんとした洋服で行くことにしよう。think

という話を会社のランチ友達のM山さんにしたら
現在もお茶のお稽古を継続中の彼女が言うには
昨日は何やらお茶の研究会のようなものがあったんだそうで
お茶の先生クラスの人たちが
その展示会にどっと流れたのではないか?とのことでした。
なんだ、そうだったのか。そうだったのかも。coldsweats01

で、展示の方はというと
さすが三井家のお茶道具だけあって
絢爛豪華shine
蒔絵や銀などのきらびやかなお道具の数々・・・
ため息が出ました。
今更ながら三井家って
とんでもない大金持ちだったんだな・・・と思いました。

名古屋にいた頃
犬山にある国宝の茶室「如庵」の新年のお茶会に
行ったことがあるのですが
そのレプリカが展示されていました。
如庵も元は三井家のお庭にあったんだそうで。
まったくどんだけ金持ちなんだ・・・

となかなかセレブな気分に浸った午後でした。

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ダリ回顧展@上野の森美術館

名古屋をこよなく愛するtakecoですが
こっちに転勤して良かったと思うことの一つが
「エンタメが充実してるんだよなぁ~」ってこと。
芸術の秋だからか興味をそそられる美術展が目白押し!
というわけで「ダリ回顧展」を観に行ってきました。

上野の森美術館に着いたらすごい人!
入場待ちの列が出来てて最後尾が何と45分待ち!
え、これはディズニーランドのアトラクションですか???って感じ。
せっかく来たので並んで待つことにする。

しかしこんなにダリが人気あるとはねぇ・・・
はっきり言って変、というか
どっか変わってる人の絵だよなぁ、と思う。
まぁ芸術家なんてみんなどっか変わってるのかも
しれないけど。

展示内容は有名な絵もあったり
ちょっとダリっぽくない印象派っぽい絵もあったりと
ダリの世界を堪能できる展示でした。
2007年1月4日までやってるので
シュールな芸術の世界に浸りたい方は是非。

しかし美術館ってのはやっぱりもっと空いてるのがいいねぇ・・・
もっと静かに絵を鑑賞したいもんです、ハイ。

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