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映画「ハゲタカ」感想(8回目)

もうすっかり「ハゲタカ」からは離れた生活をしているかのようですが
そうではなく。
意思を強く持ってハゲタカどっぷり状態から抜け出そうと
がんばっているだけrock

しかし映画を回数観に行けば観に行くほど
鷲津さん禁断症状がひどくなる~~~weep
ついドラマのDVDに手が伸びそうになるのだけど
そんなことしたらまた睡眠不足地獄に陥るので
じっと我慢ban
代わりにHDRに残してある
「NHKを買い叩け」のパロディで我慢している有様であるsweat02
あれなら2分なので実害(?)はない。
1日1回だけなら見ることを自分に許可している。

あれ、たった2分なのに
ちゃんとハゲタカ・ワールドなんだよねぇ。
鷲津さん、ちゃんとかっこいいしheart02
私はあのチーム・ホライズンが好きなんだけど
あのチーム、もう1回映画orドラマに出してくれないかなぁ。。。
※2分間パロディを見たことがない人は
 適当にググればYou Tubeの動画がヒットすると思います。
 このブログにリンク貼ろうか、とも思ったけど
 あれがYou TubeにあることはNHK的にはNGだろうから
 リンクはやめました。
 「ハゲタカ NHK パロディ」あたりでググると
 見つかると思いますよんnote

そんなこんなでどっぷり状態からは抜け出しつつあるのですが
ちゃんと8回目は観に行ったのだcoldsweats01
公式サイトのシアターリストによると7/17が最終の映画館が多く、
川崎のチネチッタもどうやら7/24が最終上映日のようで
来週からは平日昼間の1回上映のみのようです。
さすがに昼間の上映では観に行けないなぁ。。。
観に行けるのはあと1回くらいかしらん・・・?
(え?まだ行くの?coldsweats02



さて7/11、皇居RUNの後、
大急ぎで家に戻り、
バタバタと身支度を整え、
8回目の鑑賞に。

土曜日とはいえ、
6週目の映画にしては
結構混んでたなぁ。
たぶん私のようなリピーターが
大半なのではないかしら?などと想像しつつsmile

今回は確かめたいことがあったのだ。
あ、鷲津ルームの絵じゃないよ。
あれはやっぱり見損ねましたcoldsweats01
だって鷲津さんが出てるシーンで
鷲津さん以外のものに注目するなんて
そりゃ絶対無理だって!

今回確かめたかったこと、というのは
前回の感想でメガネのこと書いてて
「そういえば2回目の『お前は誰なんだ?!』の時って
 劉メガネしてたっけ?」
と思ったので。
劉の自我が崩壊しちゃった時にはメガネしてなかった、ってのは
覚えてたんだけど
あのシーンって最初からメガネしてなかったんだっけか?と。

確認してみたところ、車降りた時点からメガネしてなかったですね。
スタンリーのホワイトナイト成立後の勝利感、ってところが
「メガネなし」で表現されてる感じかなぁ。。。
まぁ、あのシーンの「お前は誰なんだ?!」の時は
ハゲタカ記号論的にはメガネなしじゃないといけないので
最初からメガネなしにしたのかな?
シーンの途中でメガネ取るって流れでも成立したとは思いますが。



今回は映画最後の方の
劉が鷲津に送ったというアカマ再建案にあった
ダーウィンの言葉が心に引っかかった。

It is not the strongest
of the species that survives,
nor the most intelligent that survives.
It is the one
that is the most adaptable to change.

最も強い種、最も知的な種が生き残るのではない。
最も変化に対応出来る種が生き残るのだ。
って意味だと思うんだけど。

これを見て思い出したのが
ドラマ第4話の大木会長の名言だ。
「やり直したいのなら、何もやらないことだよ」

・・・名言なんだよなぁ。
菅原文太さんなだけに、すごい重みがある。
・・・だけど解釈に苦しむsweat02
ドラマも何回も観てるけど
この台詞はホント分からない。
ズシンと響いてくるんだけど、分からない。。。

このセリフをダーウィンの名言的に解釈してみると。
「何もやらない」ってことは「変化しない」ってことだよなぁ。。。
つまり「やり直したい」ってことは「生き残れない」ってことか。
現在&未来ではなく、過去を気にしているようでは
ダメってことなんだろうけど。。。
でもあの台詞、それだけの意味ではないような気がするんだよな。。。

と、映画の帰り、ぐるぐるとtyphoon考え込みながら帰路に着きました。
8回も観ているのに
何でこう毎回毎回思考のブラックホールに吸い込まれるようなネタを
投げかけるんですかね、この映画は。



そして鷲津さん萌えネタheart01

鷲津さんの三つ揃えスーツ姿は超カッコイイ戦闘服なんですが
私はサスペンダー姿も好きですheart04
ドラマの方では第1回の
ヨロヨロと帰る西野パパを見送る時のみ
サスペンダー姿ですが。
(あのシーンの重い雰囲気の中でも
 サスペンダー姿の鷲津さんに
 「きゃーheart04」と色めきたっていた事実を否定できません。。。)

映画の方ではサスペンダー姿の頻度高しupですね。
なんですかねー、あれ。
事前に「ファンは鷲津さんのどんなファッションが好きか」っていう
調査でもやったんでしょうか?happy02
レジメンタル・タイの頻度も高かったし。
(鷲津さんには断然!レジメンタル・タイが似合うのだ!
 これは私も過去にブログで書いたlovely



さて、次の鑑賞が映画館で観る最後、かな?
(ってか、まだ行くつもりの私って・・・sweat01

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映画・ドラマ」カテゴリの記事

コメント

わ~い♪8回目~\(^▽^)/

>アンさんほど楽しみにしててくれる人がいると
ブログの書き甲斐があります

takecoさん こちらこそですm(__)m
ドラマ版『ハゲタカ』を見た2年前から、文字通りtakecoマガジンの愛読者ですhappy01

こちらもとうとう明日が最終上映日ですweep
同じ映画を見に行った新記録は8回でした。この記録を破るのは『ハゲタカ2』しかありますまい。。。
そうなんです・・・映画見に行ってるというより「鷲津様を見に行ってる」んですから、この回数になったのね~
lovely悪い~?
しかし・・・あれほどの美形なのに鷲津さんとツーショットだと劉一華がOUT OF 眼中 になるんだから。。。
鷲津様の魅力っていったい・・・shine

>事前に「ファンは鷲津さんのどんなファッションが好きか」っていう調査でもやったんでしょうか?

衣装さんがこちらのブログをチェックしてればファンのストライクゾーンはハズしませんbaseball

>(鷲津さんには断然!レジメンタル・タイが似合うのだ!

異議な~しpaper

>最も変化に対応出来る種が生き残るのだ

私、これはなんか鷲津のことを言ってるような気がしてならないのです。深読みかもしれませんが。
アラン・治・劉・・・鷲津に憧れ鷲津の背中を追って敗北した若いハゲタカ達は心のベクトルが自分に向いてる。鷲津は「情熱の源が社会全体」に向いてるから視野が広く変化に対応できるのだ、と。

 最近は映画が見られないのでサントラ購入してハゲタカワールドに浸ってますcd♪特に仙台中心部を車で走っている時 ROAD TO REBIRTH
聴くとドラマ版のエンディングの気分になります♪
 月末に東京に遊びに行くのでロングランしてる映画館があったら記録更新するつもりでしたが、全国的に17日で終了なんですねweep
もう脳内チャプターできるほど見てるのにまだ見たい
heart~(‐。‐)

投稿: アン@みやぎ | 2009/07/17 00:34

>アンさん

> しかし・・・あれほどの美形なのに鷲津さんと
> ツーショットだと劉一華がOUT OF 眼中
> になるんだから。。。

そーなんですよね。
鷲津さんは決して美形じゃないんですよ。
鷲津さん、というか大森さんは
どちらかというと特徴のない
(と言ったら失礼か?coldsweats01)
顔ですからね。。。
でもそういう顔だからこそ
あれだけ役によってイメージがまるで違う
成りきり方ができると思うんですが。

でもスタイルはいいんじゃないか、と思いますね。
映画版での鷲津を演じるのに
4kg太ったそうですが
そんなに太ったように見えないんですよね。
顔は確かに多少ふっくらしたかなぁって感じですが
体の方はスラッとしている、というか。

この人、基本的に
腕と脚が長いんじゃないかな、と思います。
それでスーツも似合うし、
立ち居振る舞いがすごく洗練されて見える。
鷲津を演じるにあたっては
だらしない動きにならないよう気をつけた、と
大森さん言っていたので
そのせいもあるかと思いますが
所作が基本的にきれいshine
車に乗り込む時とか、椅子に座る時、
座敷で立ち上がる時の動きとか
ホレボレしちゃいますheart04
・・・あ、いかん。
萌え全開で語ってしまったsweat02

> >最も変化に対応出来る種が生き残るのだ
>
> 私、これはなんか鷲津のことを言ってるような
> 気がしてならないのです。深読みかもしれませ
> んが。

私もそう思いました。
ドラマ版ではあれだけ日本的経営を
ぶち壊そうとしていた鷲津が
映画ではその日本的経営に批判的な
アメリカ的グローバリズムに
反旗を翻したような形ですからね。

あぁしかし、鷲津さまを大きなスクリーンで
観られるのも
後1回かと思うと・・・weep

投稿: takeco | 2009/07/18 00:24

うわ、RUNのあとに見に行くなんて、すごいわ~!RUNで出たアドレナリンで、ますますheat upupwardrightなのでは?

そういえば、今朝の朝日新聞で知ったのだけど、鷲津さんをやっている大森さんって、お父さんが舞踏家なんだね。スタイルがいいっていうのは、それを受け継いでいるのでは?
(玉山鉄二と並んだら、身長もぐんと高いしね。そういう意味での見栄えはいいよね。)
うん、でも確かに、存在感は圧倒的だと思うよgood

投稿: モンブラン | 2009/07/18 14:21

一つの映画を8回も、それも映画館で観たって言う人、私は存じませんthink

そんなにいいのかな?『ハゲタカ』。
やっぱりDVDでも借りて観てみるかなァ?
でもそんなことしてはまちゃったら困るし。。。

仕事に振り回されている今、もっともしたいことは、映画を観るということより、エアコンの効いた涼しいお部屋で丸々1日眠ることですbleah

投稿: たまちゃん | 2009/07/18 17:49

takecoさん、皆様 こんばんは^^♪

>どちらかというと特徴のない

 それが憑依型の役者さんにとっては逆に強みになりますね。
ドラマ版DVD特典の小冊子の中で、大友ディレクターが「忍者のような我の消し方」と仰ってますが、スーツ来た大森さんが普通のビジネスマンに見えるところが『ハゲタカ』のリアリティーを強力にアップさせましたupwardrightshine
  
>でもスタイルはいいんじゃないか、と思いますね。

これまた、異議な~し(‐0‐)/
「小顔で足長」という今どきのモテ要素をしっかり装備!
だからブリティッシュのティム君(アラン)との闊歩シーンが遜色ないのですheart04

>萌え全開で語ってしまった
takecoさんに知的な視点をご提供いただかなければ、私なんかそれのみでつっ走りそうでしたよsweat01

 ただ、私にとってせめてもの救い(?)はドラマ『ハゲタカ』以前に大森さんの素のイメージはつかんでいたので大森さんに鷲津の面影は求めていなかったこと。。。ドラマ終了後からあちこちのbbsに「鷲津さんがどこにもいない!!!」という悲鳴が聞かれましたが、その気持ちすご~くよくわかるweep
素顔の大森さんの飄々としたマイペースな雰囲気も好きなんですけどね。
 ある意味、鷲津さんはスーパーヒーローですからthunder
誰とも比べられないdash
 でも新作映画の中で『笑う警官』は鷲津さま要素が少しはあるかなぁ。。
ダメじゃん!やっぱ面影求めてるじゃん!!!w

投稿: アン@みやぎ | 2009/07/18 21:31

takecoさんこんにちは。
8回目ですね~!!すごい!

<座敷で立ち上がる時の動き

私も、あれ、気になって何回も巻き戻して見てました。
大森南朋=鷲津政彦、「立振舞い」すごくいいですよネ。。。

今度、私も部屋で練習。。。
なんか男っぽいしぐさになっちゃったりして!

大森南朋さんって、とてもきちんとした人
だと思う、ノリではなくちゃんと準備できる人。
自分なんかだとノリでいっちゃって時には失敗。。。
大森さん、座敷での立ち方、練習したのかしら?って想像しゃちゃいました。。。

私は映画2回しか行っていませんが、ドラマは
毎日どこかしら再生しています。オンデマンドあと1日。。。

やっぱり!
「ハゲタカ」、ドラマ&映画、DVD買おうか。。。っ!

投稿: Yossy | 2009/07/18 21:39

昨日の朝日の土曜日版に、この大森南朋さんのお父様のことがあって、「ふ~ん、親子して役者なんだー」っと思っていました。

たけちゃんの8回も映画館で観るこの熱意、それにコメントされる皆さまの熱意、そしてこの鷲津さん(大森さん)を知る前に(はい、実はこの方を全く存じておりません、お顔を拝見したことももちろんテレビとかでね、全くありません)お父様を知ってしまい興味がわいてきたこと、などから、ぜひ『ハゲタカ』観てみたいと思うようになりました。たまちゃん(上の「たま」は、私でした)

投稿: たまちゃん | 2009/07/19 10:54

>モンブランちゃん

調べてみたら、玉鉄クンは身長182cmなんだそうです。
背高いんだね~
だから小さい俳優さんだと見劣りがしちゃうかも、なんだけど
(その場合はお立ち台登場か?)
大森さんは178cmだから
その辺はうまく釣り合いが取れているのかも?

大森さんのお父さんは「舞踏家」と言っても
かなり特殊な、というか前衛的な舞踏だと思うので
(私は観たことないですが
 大森さん自身がインタビューでそう言っていた)
普通の「舞踏」だと思うと、かなり違うと思いますsweat02

>たまちゃん

私は「趣味:映画鑑賞」といい始めてから長いですが
さすがに映画館で同じ映画を8回も観たことは
なかったですよ。
DVD買ってから何回も観るってのはあったけど
映画館で観たのは最高でも3回だったかな。。。

>アンさん

大森さんに関しては大友Dも訓覇Pも
同じようなところに魅力を感じているようですよね。
自己主張しない演技スタイル。
確かにあそこまで役によってイメージが違うので
そんな感じがしますよね。
どの役を演じても同じように見えてしまう役者さんが多い中で
実に稀有な、そして職人色が強い役者さんです。

確かに典型的アングロサクソンなアランと並んでも
見劣りしてないですからね。。。
思えば「顔がいい」よりも「スタイルがいい」の方が
カッコイイ度が高いかもup

> ドラマ『ハゲタカ』以前に大森さんの素のイメージはつかんでいた

それはラッキーでしたね。
ドラマ「ハゲタカ」放映後に、私のように
鷲津さまの面影を求めて大森さん出演作品を漁った人々が
おそらく日本中にいただろう、と私は思いますよんwink

確かに「笑う警官」もちょっとカッコイイ系の役っぽいですね。
サックスでジャズ演奏しちゃうみたいだし。
ジャズってところが原作の鷲津っぽいなぁ。
角川春樹は絶対「ハゲタカ」観て
大森さんをキャスティングしたんだろうな、って感じですよね。

>Yossyさん

第2話のゴールデンパラシュート撤収のシーンですよね?
私はあのシーンで完全に鷲津さまに落ちましたよheart04
第1話でも鷲津さまのカッコよさは充分感じていましたが
あのシーンの
タンッと立て膝ついて、スルっと立ち上がり
サッと立ち去るシーンで
「・・・いかん、落ちてしまったわ」
と目がハートlovelyになってしまいました。。。

> 大森南朋さんって、とてもきちんとした人

まぁきちんとしてる人なのかもしれないですケド。
・・・でもですねぇ。
ドラマ「ハゲタカ」が終わった頃
大森さん情報をWebで探していた時に
「呑み帰りの夜空に」とかいう
大森さんの不定期日記サイトを見つけたんですが
あまりの突飛な内容に
「えええーーー!鷲津を演じた人って
 こんな発想の持ち主なのーーー???」
とそりゃーびっくりしましたよ。

あと4話の名刺入れの扱い方にも
目を奪われました。
大森さん、おそらく実生活では
名刺をやりとりするなんて経験ないだろうに
あんなに自然に、しかもきれいに名刺入れ扱えるなんて
すごいなーと思いました。

>たまちゃん

私は上のコメントもちゃんと「たまちゃんだ」って
分かったから大丈夫だよ。
(私にはメールアドレスも見えるから。
 まぁメールアドレス見なくてもたまちゃんだって分かるけど。)
でも他の皆さんには分からないかも、だから
上のコメントも「たまちゃん」に変えときました。

投稿: takeco | 2009/07/19 21:34

こんばんは~♪また来ちゃった^^;

 イメージつかんでたとは言っても、とりあえず、鷲津さんとはまったく印象が違うお方・・・というくらいですが。。。
ドラマ『ハゲタカ』の1年前、民放の『ブスの瞳に恋してる』は大森さんと認識して見てましたが、やはり上手かったですよ!
お笑い番組のディレクター役で「あ、大森ナントカっていうヴァイブレータの人だ!」とすぐ気づいて注目しました。
脇役ながら、「本職のディレクターを局内から借りてきた」みたいな自然な演技でした!鷲津役も本職のファンド・マネージャーとみまごう演技ですよね。

 なので、職人気質の俳優さんなのかな・・・と思って『ハゲタカ』見てから、私も大森さんのブログ『しゃかいの窓』『呑み帰りの夜空に』をすべて読みましたが。。。
いや~~ユニークだった!
おおウケだったのは「台本読まなきゃなぁ」と思いつつ、空腹やらプレステ2やら、お友達からのお誘いやらの誘惑に次々負けて?
明日こそは台本読むぞ~って日記。(なんの台本だったかは不明)

 こんなユル~イ姿勢で鷲津政彦造型したなら逆に天才だっ!
たぶん大森さんは集中する時としない時の切り替えが上手なんでしょうね。
『ハゲタカ』の脚本では、大森さんに限らず、すべての俳優さんが輝いていました。役者を本気にさせる台本とスタッフの情熱が最高の演技を引き出したのでしょう。

投稿: アン@みやぎ | 2009/07/20 22:19

>アンさん

「呑み帰りの夜空に」の
2007年の最初の方の日記が衝撃的でした。
時期的にハゲタカの撮影中だったと思うのですが
38度の熱があって
その状態でマグロの一本釣りの番組を見てた時の
エピソードが笑えて。
「この人、あんなクールな役を演じてる期間中に
 こんなこと考える人なのか?!」
とそりゃー驚きましたよwobbly

でも素の状態でインタビューとか受けてる時も
また印象が違うんですよねー
ちょっと照れてる感じで、カメラの方とか見ないし。
これまたあんな突飛な日記書くようにも
ましてやあのクールな鷲津とも別人にみえる。
不思議なお人です。

ハゲタカはスタッフもキャストも
熱い人たちが集まって作り上げた傑作だと思います。
うーん、また新しい話が観たい。。。

投稿: takeco | 2009/07/21 00:06

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