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ハゲタカエキストラ、落選。。。

1/27のエキストラ申し込んでたんだけど
連絡が来ないので落選したらしいです。。。crying
悲しい。。。

しょうがない(?)ので、今日はお仕事に行くことにします。くすんweep

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新宿シティハーフマラソン完走記

先週末の日曜日(1/25)、新宿シティハーフマラソンに出走しました。
2~3日前から天気予報で週末は寒い、と
再三聞かされていたので
覚悟していたのですが
お天気が良かったので
スタートラインに着く頃には
何とかしのげる感じになっていました。

私は今回治療中の歯が痛い、という爆弾を抱えていて
木金の時点では歩いていてさえ
一歩ごとに歯に響く、という状態だったので
走っていてどうしても歯痛が耐えがたい状態になったら
リタイヤだな、、、と思いながら走ったのですが
何とか持ちこたえ無事ゴールすることができました
しかも前回のハーフ(昨年5月の山中湖)よりも
13分タイムを縮めることができましたshine

都心のど真ん中であれだけの交通規制をかけるのは
さぞや大変だったことでしょう。
スタッフ&ボランティアのみなさんには本当に頭が下がります。

でも、、、でも!!!
距離表示は欲しかった!
1km毎が無理ならせめて5km毎だけでも!
距離表示がなかったんで
全然ペースがつかめなかった。
おまけにこのレース、周回コースなんです。
Mapkanmon_2

周回コースで距離表示なし。
・・・気が変になりそうでした。
このまま永遠に走り続けないといけないんじゃないか、みたいな。
距離表示は20km地点の1箇所だけでした。
・・・あと1kmってところで出されてもなぁ。

味の素が協賛らしく
給水はアミノバイタルと水。
アミノバイタルは普段顆粒の方を飲んでるので
飲み慣れててありがたかったです。

完走賞は"Shinjuku City Half Marathon"の
ロゴ入りリュック。
あんまり着ない完走Tシャツよりうれしいかも

来年はどうするかな~?
周回コースは精神的にツラいので、どうも苦手だ。。。

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イケメンチェリスト

最近「名曲探偵アマデウス」という番組を気に入って
毎週見ている。
1/24のテーマはバッハの「無伴奏チェロ組曲」だったのだけど
番組中で演奏していた
チェリストの古川展生さんに目が釘付けになってしまった。

・・・何てカッコイイんだlovely

演奏技術とかはよく分からないが
演奏する姿が(演奏してない姿も)とにかくカッコイイheart04

今度コンサートとか行っちゃおうかしらhappy01

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レッドクリフpart1、DVD3/11リリース

レッドクリフpart1のDVDリリースは3月11日のようだ。

ブログであそこが違うのここが違うだの散々言った私ですが
DVD買ってしまいそうですcoldsweats01
特典に釣られてsweat01

◆豪華解説本(100p)
 (Part2を10倍楽しめる必読解説+絵コンテ+ビジュアルボード+スチール)

これ、期待度高いですheart04

◆キャストフォトカード集11枚
 (周瑜、孔明、曹操、孫権、孫尚香、劉備、関羽、張飛、趙雲、甘興、小喬)

他のキャストのは要りません!
孔明のだけいろんなショット11枚組にして下さい!!!

音声解説三国志談義(渡邉義浩[大東文化大学教授]×スピードワゴン[井戸田潤・小沢一敬])

スピードワゴンの副音声はいかがなものか?とちょっと心配ですが
教授の音声解説はちょっと期待できます。

【特典ディスク2】
◆メイキング映像

これですよ!これが一番期待!

もうアマゾンで予約しとこうかなぁhappy01

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映画「ハゲタカ」エキストラ募集が増えてる!

映画「ハゲタカ」のエキストラ募集
どんどん増えている!

土日の募集もちらほら。
会社員の私にはありがたい!
だが今はマラソンシーズン。
土日は既にRUN系の予定が入ってたり
するんだよねぇ。。。

2月22日(日) @横浜
なら参加可能かな、ということで
1月27日 (火) @世田谷
に続いて追加応募。
だって必ずしも鷲津さんが出るシーンとは限らないからねぇ。。。
ちょっと数撃っておかないとwink

明日明後日はいよいよエキストラ投入ロケの第1弾だわ。
Web上で体験談を漁らないと!

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米粉ドーナツ

久しぶりにミスドに行った。
久しぶりなので見たことないドーナツがいろいろ並んでいるlovely
いっぱい買ってしまいそうだ。
ふと「米粉ドーナツ」なるものが目に付いた。
注文することにした。
私「すいませーん。米粉(びーふん)ドーナツのきな粉と~」
店員「ハイ、米粉(こめこ)ドーナツきな粉お一つと」
私「・・・bomb

・・・米粉(こめこ)ドーナツ、と読むのかcoldsweats02
でも「びーふん」とも読むじゃん!
と心の中で叫ぶ私。自分でも虚しいと思いながら。
・・・でも確かに「びーふんドーナツ」では
あの細麺状の素材をまぶしたドーナツ?とか
思ってしまいそうだ。

ともあれ
米粉(こめこ)ドーナツ、もっちりしてておいしかったです。
ポンデリングのもちもち感も好きだけど
私は米粉ドーナツの方が好きかもconfident
今度注文する時は読みを間違えないようにしようdespair

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第36回新春マラソン(川崎)完走記

1月11日(日)に第36回新春マラソン(川崎)を走ってきました。
2007年以来、このレースが毎年走り初めです。
いつもの駅伝仲間の皆さんと一緒に参加しました。

30kmの部と10kmの部があって
私たちは大部分が10kmの部でエントリ。
30kmの部はたいてい1~2人しか出ないのですが
今年は4人もエントリしてるのでびっくり。
もしや。。。
「東京マラソン、当たったんでしょ~?」
と30kmでのエントリの皆さんに聞くと
「そうなんだよ~」
とうれしそう。いいなぁ~bearing

毎年、このレースはものすごい強風と寒さに見舞われるのですが
今年は天気が良くて暖かく、風もそんなに吹いてなくて
絶好のレース日和となりました。
天候に助けられたのか
10kmの自己記録も更新できたしshine
幸先の良い2009年の幕開けです。

このレース、走り終わった後に
甘酒となぜか味噌大根(生大根を短冊切りしたものに味噌を塗ったもの)
が出るんですよね。
走り終わった後のこの味噌大根が妙に美味いんだ。

次のレースは2週間後(1/25)の新宿シティハーフです。
がんばるrock
因みに1/25は会社のチアリーディングチーム主催の
チアリーディング体験教室というのがあって
これに「参加してみたいhappy02」と
密かに思っていたのですが
日にちが被ってしまったので断念。
次の機会にはチアも是非。。。

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ニューイヤー駅伝&箱根駅伝2009TV観戦記

まずはニューイヤー駅伝2009の感想から。

いや~、全区間手に汗握るデッドヒートでしたね!
こんなに目まぐるしく順位が入れ替わる駅伝は初めてです。
しかもゴール寸前までどこが優勝なのか分からない!
富士通、日清食品、旭化成が三つ巴でゴールになだれ込み
私も実家2階のTVの前で絶叫応援。
・・・因みに他の家族は1階で別の番組を見ていて
2階で私が「行けーっ!!!がんばれっ!!!」と叫んでいるので
何事か???と思ったそうだ。
(実家にいた頃の私は
 駅伝を絶叫応援するような人ではなかったので。)

最後はホントに胸の差くらいで富士通が優勝!!!
takecoのご贔屓、藤田選手もよくがんばりました!
インタビューでは
「他の選手ががんばったから」と謙遜されてましたが。
確かに藤田選手的には
納得の行く走りではなかったのかもしれません。
でも4区で最初、ホンダと日清食品が1、2位独走で
富士通は小森コーポレーション、旭化成とちょっと遅れたところで
3位争いをしている状態だったのを
中継所に着く頃にはトップ争いをする位置に持ち込んだのは
明らかに藤田選手の功労です!
藤田選手にはこの勢いで東京マラソンもがんばってほしいです!

でもホントに初めから終わりまで
目が離せない駅伝でした。
9時から2時までトイレも行けませんでした、マジで。
(CM中に行けば?というツッコミはナシです。)
TVの解説でも言ってましたが
結局勝敗はラスト1km弱の、まるで短距離走のようなスプリントで決まり、
それまでの99kmは何だったんだ?なレースでしたが
ホント見ていてExciteするレースでした。
今回から外国人選手は2区にしか出られないこと、
最長のエース区間を4区に持ってきたことなどが
最後まで勝敗がもつれるおもしろいレース展開にすることに
功を奏したんだと思います。
駅伝だけじゃなくマラソンもそうですが
早々に独走態勢に入ってしまうレースは
見ていてあんまりおもしろくないです。
そういう意味では元旦から本当にいいレースを見させてもらいました!

お次は箱根駅伝2009往路。
takecoのご贔屓、早大の竹澤クンは左アキレス腱を痛めているとかで
先に発表された通り3区でのエントリー。
万全の体調だったら2区を走るんだろうけどねぇ。。。

去年の竹澤クンは坐骨神経痛を押して
痛み止めを打っての強行出走。
でも激痛に耐えながら走っているのはバレバレで
苦痛に顔をゆがめているのを見て
私は目に涙をにじませながら応援してましたよ。。。
(そんな状態でも区間賞を取ってしまうのはさすがなんですが。)

今年も万全の状態ではないけど
去年ほど悪くはないとの前評判でしたが。。。
大丈夫なのかしらん???
と思いながら2日の朝、TVをつけてびっくり。
竹澤クンは予定通りの3区出走なのですが
何と東海大・佐藤悠基も3区にエントリーではないですか!!!
学生長距離界の2大スターが最終学年の箱根で同じ区間を走るなんて
これは何があっても目が離せない!!!
(佐藤悠基も珍しくここ1年は怪我で不調のようなのですが。)
家族には
「10時~11時の間は何があっても絶対に私を呼ぶな!」
と厳重に言い渡し、
飲み物を準備して8時の号砲を待ったのでした。

戸塚中継所でウォーミングアップする竹澤クンと佐藤悠基。
3区は私も昨年11月にこの戸塚中継所から7.5kmの地点まで走ったので
何かと感慨深い。
この二人のデッドヒートが見たい、というのは
全国の箱根駅伝ファンの共通の希望だったろう。
だけど1・2区で早大・東海大間は
あまりに差が着き過ぎていた。
並走を見るのは難しそうだねぇ。。。

留学生を交えるエース区間2区で6位に順位を落とした状態で
竹澤クンがタスキを受け取り、先に飛び出す。

普段は厚縁のメガネをかけて、
ニコニコと人懐っこい笑顔でインタビューに答える竹澤クンが
駅伝の中継地点でタスキを待つ姿はまるで別人である。
後方からやってくるランナーを見据える視線の何と鋭いこと。
これは、勝負師の眼だ。
極端な柔と硬が一人の人間の中に共存している
何とも不思議な感じ。
私が竹澤クンのファンになった理由だ。

走り始めた竹澤クンは、体がふわりと軽いような印象を受けた。
軽やかに走っていく感じがTVからでも感じられる。
去年は走り始めてすぐ
痛みを堪えて顔を真っ赤して走っていた。
今年は顔からも走りからも不調は感じられない。
3.5km地点で4人を抜いて2位に浮上する。

対する東海大・佐藤悠基。
18位でタスキを受け取り、スタート。
・・・だけど、何だか。
体にいつもの彼らしいキレが感じられない。

去年7区で区間新を出した時の佐藤悠基の走りは
正直鳥肌が立つほどきれいなフォームだと思った。
竹澤クンももちろんきれいなフォームだと思うんだけど
思わず見入ってしまうくらい美しいフォームだと思うのは
断然、佐藤悠基の方だ。
"天才ランナー"という呼び名が似合う
一切の無駄がそぎ落とされた美しいフォーム。
その鋭利な刃物のようなキレが
今年の彼の走りからは感じられないのだ。

だけどそこは天才ランナー。
調子が悪くても結果は出す。
18位で受け取ったタスキを何と3位まで押し上げる。
平塚中継所直前で日大・中央学院大にタッチの差で抜かれたのは
やはり不調ゆえか?

でも今年の佐藤悠基はとても「いい顔」で走っているように感じた。
彼はいつも走る時サングラス
(あれオークリーの特注だよね。ツルの色が東海カラーだし。)
をしてて表情がいっさい分からないんだけど
今回は後半サングラスを頭に上げていた。
私のマラソン・駅伝観戦歴が浅いからかもしれないんだけど
彼がサングラスなしの「素」の顔で走っているのは初めて見た。
いい顔して走ってるな~、と思った。

佐藤悠基に関しては
竹澤クンと並ぶ速さと、走っている時の美しいフォームから
何となく「精巧なアンドロイド」っぽいイメージを持っていた。
サングラスしてて表情が分からないことも
そのイメージを助長していた。
それだけに人間らしいその「いい顔」が意外だった。
実はいつも「いい顔」で走っていたのか?
それとも最後の箱根だからか?
それは結局謎のままなんだけど。

二人の大学生としての走りを観るのはこれが最後。
二人とも今後はやっぱりマラソン目指すんだよねぇ。。。
マラソンでまた二人の走りを観るのが楽しみです。
来年のニューイヤー駅伝は、、、
佐藤悠基は日清食品だから来年もきっと元旦に見られるとして
竹澤クンは、、、
エスビー食品はもうちょっとがんばってくれないと。
でもエスビーのHP見てみたら
長距離選手少ないみたいだし
今は駅伝にあんまり力入れてないのかな?
私は竹澤クンの走りを観て新年を迎えたいのに!!!
・・・竹澤クン、やっぱりエスビーに行くことにしたのは
間違っているのでは???
まぁでもその方が心おきなく富士通を応援できるので
takeco的にはいいのか?

で、箱根駅伝2009復路。
私は早稲田ファンでも何でもないんだけど
竹澤クンの笑顔が見たいから
早稲田に優勝してほしかった!!!
選手たちも「竹澤の笑顔が見たいからがんばる」と言っていたので
「そうよ!私も同じ気持ちよ!」と
手をぎゅっと握り締めていた。
でも結果は。。。

往路も復路も早稲田は2位で
アンカーが往復とも手を合わせてゴールしてくるのが
痛々しくてしょうがなかった。
あれ、やっぱ「竹澤、ごめん」なのかな。
もちろん他のチームメイトに対しても、なんだろうけど。
チームメイトの手前、竹澤クンはきっと主将である立場からも
気落ちする他のメンバーを労わったりするんだろうけど
今夜彼は一人になった時に泣いてるんじゃ、、、と思うと
何だかやりきれない。

でも優勝した東洋大は不祥事で一旦出場も危ぶまれたので
そういう状況の中、出場できることになったというのは
精神的にもきっと強かったろうな、と思う。

箱根駅伝も「この大学が絶対強い」ってのがなくなってきた気がする。
シード権内もがらっと入れ替わってるし。
特に駒大のシード落ちは意外だった。
でも力が拮抗しているレースの方がやっぱりおもしろいし
選手たちも競い甲斐があるんじゃないかな?
今年は昨年のように途中棄権や繰り上げスタートも少なく
(途中棄権は城西大1校。繰り上げスタートもその時の1回のみ。)
8区までは首位が何度もひっくり返り
こちらもおもしろいレース展開でした。
・・・ただ、竹澤クンの最高の笑顔が
見られなかったのだけが残念ですけど(←しつこい)。

ニューイヤー駅伝&箱根駅伝ともに
年明けから大変見ごたえのあるレースでした。
私もがんばろう♪
まずは来週末の多摩川新春マラソン(10km)だな。。。

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焼きたてパン曜日:バナナブリオッシュ

を焼きながら、箱根駅伝2009復路をTV観戦した
まだまだ正月気分な土曜の午前。
正月気分なのにパンを焼いたの?と問うことなかれ。
お節料理は実家でさんざん食べたので
そろそろパンが食べたかったのさ。

あ、ご挨拶が遅れました。
新年明けましておめでとうございます。
今年もTakeco*Magazineをよろしくお願いします。

昨年に引き続き駅伝三昧の年明けです。
ニューイヤー駅伝、箱根駅伝ともに
大変見ごたえのあるすごいレースでした。
各駅伝のTV観戦記は別エントリにて。

箱根の復路を見ながらバナナブリオッシュを焼きました。
2009年の初パン焼きです。
捏ねもうまくいき、おいしいブリオッシュができました。
唯一の失敗はまた調子に乗って溶き卵を塗り過ぎてしまったこと。
そのせいで真っ黒になっちゃいましたが
味はいいです。
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卵とバターたっぷりのリッチな生地に
甘いバナナペーストが合うおいしいブリオッシュでした。
見ごたえのあるレース観戦と、上手に焼き上がったパン。
なかなか素敵な2009年の幕開けです。

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